2008年4月25日(金)小倉南区の富士見ホールにて第2回いずみひでおを囲むが開催されました。
当日は、ゴールデンウィーク前の週末にもかかわらず、約200名の後援会参加者により盛大に行われました。冒頭、私、いずみひでおより、一年間の活動の成果の報告を行い、特に、小倉南区の企救丘小学校における特別支援学級の設置について、県教育委員会への要望により今年度から新設が決定したことを報告させていただきました。
また、多くの来賓を代表して、民主党第10区総支部きいたかし代表より、「地域の声が県政に届く機会が増えた。今後、国、県、市の連携で地域の方の生活を守っていきたい。」と挨拶をいただきました。
乾杯後の懇親会では、立食での飲食による参加者同士の会話で大いに盛り上がりを見せました。