北橋健治さんが市政へ決意
市民のみなさんに決意を訴える北橋健治代議士(向かって左端)
右は支援を呼びかけるいずみひでお(8月26日)
8月26日(土)、来年2月の任期満了に伴う北九州市長選挙で、民主党の衆議院議員を6期20年歴任されている北橋健治さん(53)が出馬の考えを正式に表明しました。
北橋さんは「現状の市政運営に市民の大半が不安を抱えている。人に優しい元気な街をつくりたい」と力強く抱負を述べました。
いずみひでおは、「地元のことは地元をよく知っている人に任せるべき。民主党の基本的な考え方は、税金のムダ使いを常にチェックし、市政を『ハード』から『ハートフル』に転換することです。私は北橋健治さんととともに、愛する小倉南区、そして北九州市が日本一暮らしやすい街にするためにがんばります」と訴えています。