ひでおの政策

ひでおの政策

つなぐ、つながる。

情熱!と行動力!で、輝く未来を福岡に

私は、福岡県政の改革を目指すにあたって、
福岡県の政治において、
実現したいことが大きく二つあります。
それは、立場の弱い方に寄り添うこと、
そして、難しいと言われる政治を身近にすることです。

立場の弱い方に寄り添いたい。

私はいつも、弱い立場に置かれている人の味方でありたいと思っています。例えば、行政と市民、大企業と中小企業、大人と子ども、男と女、雇用主と従業員…と、さまざまな関係において弱者の視点を大事にした政治活動をしていきます。

目指すもの
  1. 身近な交番の増設で子どもたちを守る地域連携の防犯づくり
  2. 30人以下学級の実現と複数担任制で個性を伸ばす教育
  3. お年寄りの智恵が活かされる世代間交流の実現
  4. 地域の特色を活かした中小企業の育成と融資制度の拡充
  5. がんばる女性を応援し、やる気に応える就業環境の整備
  6. 「診る」側も「診られる」側も負担を減らす地域医療の充実

県民の政治を身近にしたい。

多くの人が、「政治」と聞くと「難しいもの、面倒なもの」と感じています。しかし、「政治」は生活している以上、必ず付きまとう問題です。「政治を身近なものに、もっと興味をもってほしい」と強く思っています。

目指すもの
  1. 小学校に「政治」、中学校に「税金」の授業を
  2. 行政主催「なぜ?なぜ?県政」出前説明会の開催
  3. 北九州市と連携した利用しやすい県政窓口の開設
  4. 県民が傍聴しやすい夜間議会の開催を実現
  5. 県政メールマガジン配信やTV等でのPR活動を強化
  6. 私設政治講座を開校しより身近な県政報告会を開催

私は、県民の大切な声を政治にとどける「つなぎ役」になりたい。

私一人の力は、ちっぽけなものです。しかし、多くの仲間と力を合わせることによって、より暮らしやすい福岡県を実現することができると強く信じています。そのためにも、社会の矛盾を感じる多くの仲間がつながっていくことが必要です。すべては輝く未来のために、その「つなぎ役」になりたいと思います。そして、「つなぐ、つながる」ことで、弱きものに寄り添える政治、常に身近に感じる政治をこの福岡県において実現すべく、最大限の力を尽したいと思います。 いずみ ひでお

泉日出夫くんは小倉南区で生まれ育ち、地域の人たちの支えにより、彼の誠意溢れる行動力の源となる地域愛が生まれたのだと思います。そして、のびのびと成長する環境の中で、多くの友人に慕われ、多くの仲間にも支えられてきました。誰に対しても自然体で接する温厚な人柄と、常に新しい事にも果敢に挑戦していく前向きな姿勢の彼だからこそ、必ず市民・県民のみなさまの幅広いご要望に応えてくれるものと確信しています。彼の考える、より良質な福岡県政の実現に向け、市民・県民のみなさまの温かいご支持・ご支援を心からお願い申し上げます。 民主党代表 小沢一郎